Selasa, 29 Oktober 2019

マリオの生みの親として知られる任天堂・宮本 茂氏が2019年度文化功労者に選出。ゲーム業界人では初めて - 4Gamer.net

 読売新聞や日本経済新聞などのメディアが伝えたところによると,日本政府が本日(2019年10月29日)発表した21人の文化功労者に,任天堂の宮本 茂氏が選出された。
宮本 茂氏。写真はCEDEC 2018のもの
画像(002)マリオの生みの親として知られる任天堂・宮本 茂氏が2019年度文化功労者に選出。ゲーム業界人では初めて

 宮本氏は「スーパーマリオブラザーズ」シリーズや「ゼルダの伝説」シリーズ,「ドンキーコング」シリーズの生みの親として知られ,現在は任天堂の代表取締役 フェローとして,組織運営に関し,指導・助言を行っている。
 文化功労者の称号は,日本において,文化の向上発達にとくに顕著な功績を挙げた人に対し贈られる栄誉であるが,「ゲーム」の分野で贈られるのは68年の歴史を通じて初めてのこと。なお,文化功労者の顕彰式は11月5日に東京都内のホテルで行われる。

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https://www.4gamer.net/games/999/G999905/20191029078/

2019-10-29 09:20:30Z
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